保育所等訪問支援
言語聴覚士・作業療法士による専門的な万全サポート
子どもが集団生活に適応できるように専門スタッフが訪問し、一緒に考えるサービスです。
言語聴覚士と作業療法士が100%サポート
4名在籍、専門的視点から支援、別資格者対応の可能性もあり
訪問には、お子さんの支援に必要な知識のある専門職(作業療法士、児童指導員など)が行わせて頂きます。
本人とだけでなく関係者様によりそいながらサポートします
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本人に直接かかわる支援
専門スタッフが実際にお子さまの様子を観察し、困りごとの原因を分析。必要に応じて直接かかわりながら、安心して集団生活に参加できるように支援します。
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関係者と連携する支援
保育所や幼稚園などの先生、そしてご家庭の保護者と情報を共有し、対応方法を一緒に考えます。お子さまへの支援内容を関係者と分かち合うことで、より効果的なサポートにつなげます。
サービス開始までの流れ
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STEP 01
ご相談
お電話で、サービス内容や利用方法についてご相談頂きます。
ご相談はこちらから
利用開始に関しては、保護者さまの思いやお子さまの様子を伺い、必要な場合は受給者証の変更を支援致します。 -
STEP 02
所属先への説明・同意
保育所等へ所属先にサービス利用の内容をご説明し、ご同意を頂きます。
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STEP 03
サービス申請‧手続き
受給者証を利用しサービスの利用申請を立て、手続きを行います。
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STEP 04
個別支援計画の作成
お子さまの特性や発達の課題、ご家庭の思いを基に個別支援計画を作成し、所属先と連携して参ります。
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STEP 05
サービス開始
訪問、支援のサービスをスタートします。
サービス対象‧利用条件
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対象
保育園、幼稚園、認定こども園、小学校、中学校、特別支援学校、放課後児童クラブ(学童保育)、乳児院等に所属しているお子さん。
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頻度
原則、月に1、2回
※頻度については所属先と話して決めます。必要に応じて変更も可能です。 -
利用料金
金額は通所給付の決定内容により決まります。世帯の課税状況に応じて、1ヶ月の負担額の上限が決められています。
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情報共有
電話等での保護者との情報共有以外に、連絡帳アプリを利用して保護者とのやりとりも可能です。
よくある質問
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専門職(言語聴覚士、作業療法士、児童指導員など)が訪問支援を行います。
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保育園、幼稚園、認定こども園、小学校、中学校、特別支援学校、放課後児童クラブ(学童保育)、乳児院などに所属しているお子さんが対象です。
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原則、月に1〜2回です。必要に応じて、頻度は調整できます。
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通所受給者証を利用し、自己負担は1割。世帯の課税状況に応じて月ごとの上限額が決まります。
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電話でのやりとりに加え、連絡帳アプリを利用して保護者との情報共有も可能です。
















お子様のよくあるお困りごと